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「簡単すぎる…」実務者も驚いた!個人事業・フリーランスの開業書類の作成はfreee一択な件

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中小企業の経理担当者や個人事業主のお役立ち情報を掲載中です。 会計・税金・確定申告までわかりやすい情報をお届けします。

多くの法人や個人事業主の申告や申請手続きに関わらせていただいている筆者ですがこのFreeeの開業書類の作成サービスには驚きを隠せませんでした。

簡単すぎて心配になる…

多くの個人事業・フリーランスの方の開業支援をしてきた僕ですら「え?本当にちゃんとできてるの?」と思ったほどですが、作成された書類やその内容をしっかりチェックしたところ全く問題なく作成できていました…

個人事業を始める!フリーランスを始める!といった方はぜひこのサービスを利用してみてください。

圧倒的におすすめできるサービスです。

【完全無料】

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書類作成は開業freeeで

開業freeeの書類提出までの3ステップ

ステップ1準備 必要事項を入力しましょう

開業freeeに登録すると必要事項の入力画面が表示されます。

「仕事の概要」「事業開業日」「想定される月の売上」「働く場所」「給与の支給に関する事」を入力するだけで基本的な準備は終了。

ステップ2作成 書類作成に必要な情報を入力する

屋号や氏名、住所といった基本的な情報や所得の種類、給与を支払う家族の情報などを入力します。

 

●ポイント 給与支払情報の入力について

配偶者や親族などに給料を支払う場合にこの項目を入力しますが、青色事業専従者として給料を経費とするには「給料の金額」「事業への従事具合」など一定の条件や気を付けなければならない事がありますので注意してください。

【個人事業主必見】青色事業専従者給与の注意すべき5つのポイント

●ポイント 確定申告の種類

令和2年の申告より青色申告特別控除は65万円→55万円に改正されています。

「青色申告65万円控除」「青色申告10万円控除」「白色申告」と3つの選択肢がありますが、事業を行う方は「青色申告65万円控除」一択です。

10万円控除、白色申告などという欄は見えないふりをして貰って構いません。

ステップ3提出 出来た書類を印刷して税務署へ送りましょう

自分の住所地の所轄税務署を選び(事前に入力してある住所を元に所轄の税務署を自動で検索してくれます。)
書類の確認を選択し提出する書類を確認します。

ここまで完了していればすでに必要事項を入力した開業書類が出来上がっていますので印刷してみましょう。

実際に印刷した書類がコレ

「開業届」「青色申告承認申請書」「青色専従者の届出」「給与支払事務所の開設届出」「納期の特例申請書」

開業に必要な書類がすべて完成しています…

この印刷した書類にマイナンバーを記入して判子を押し封筒に入れてポストへ投函すれば開業に関する手続きは終わりです!
後日税務署から押印され控えが届きますのでそれを待ちましょう。

繰り返しになりますが…

簡単すぎて心配になる…
(けどしっかり出来ている)

下記のリンクから利用を始めることが出来ます。本当におすすめできるサービスですので是非利用してみてください。

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このサービスの利用に不明な点がある、開業するにあたって分からないことがある(全般)という方は、以下のコメント欄もしくはお問い合わせフォームよりお気軽にご相談ください。

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